<< April 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
新元号
今日、新しい元号が発表された。
『令和』だって。
なんか、寒そう。。(笑)

でも、元号が変わる瞬間に人生で2回も立ち会えたって、なんかちょっとイイ。
多分、もう一回いけんじゃないかな(笑)。

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
新年度


2019年度がスタートした。
めちゃくちゃ忙しかった年度末をやっと乗り越えて、何事も無かったかのように、新年度。
春休み欲しい。。

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
江ノ島
久しぶりに会う友人と、江ノ島に行った。
天気も良くて、桜も咲いてて、ザ・行楽日和☆

アタシ、江ノ島、大好き。
なんか、とっても気持ちがいい。

気持ちのいい江ノ島で、美味しいもの食べたり綺麗な景色みたりしながら沢山お喋りして、楽しかった!

もうアタシたちの未来には良い事しか起こらない、そんな気分(^-^)

| 猫丸 | - | comments(0) | - | - | - |
深夜のタラスパ
仕事の忙しさが峠を越えた感じ。
よくぞ持ちこたえた、アタシ!

茅ヶ崎に着くのが23時を過ぎると、自炊する力はないし、スーパーも開いてない。
そんな時は、ぱぱっちに行った。
だから、このところよく、ぱぱっちに寄って、ゴハン食べて帰った。

深夜のぱぱっちは、何かイベントをやってた日でも、もうみんな帰った後で、静かにメシが食えるのだ。

アタシ:『なにか食わしてけろぉ〜』
ぱぱっちマスター:『何にする?』
アタシ:『ぱぱっちさんの都合の良いもので良いぷー。洗物があんまり出ないやつとか、簡単に作れるやつとか。』

そう言うと、いつも、一番早く出来るメニュー『たらこスパゲッティ』を作ってくれた。
早く何か食わさないとコイツ死ぬ、って思ったのか(笑)。
行き倒れしそうな状態で行くからな。
でも、ぱぱっちのタラスパ、絶妙に美味しくて、ちょー疲れてても幸せな気分になって家に帰れるんだ。
ありがとうございました(^-^)

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
眠れない
風が凄い音を立ててる。
心がざわざわするのは、ヴァータの乱れだ。
この風のせいだ。

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
夢うつつの歌
朝、目が覚める間際に音楽が聴こえる時がある。
夢うつつで。

今朝は、何年か前にネコエクで対バンしたEGOTTAMAN GROUPの「流星」が聴こえた。
この曲、好き。


歌うよスモーキートーンで
悲しみも愛せるように
(EGOTTAMAN GROUP 「流星」より)

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
タナボタ
音小屋さんがちょくちょくライブのオファーを下さるんだけど、年度末のテンヤワンヤで、ライブの日に穴をあけるなんて事にもなりかねない昨今。
事情を伝え、断りに断っているこの数ヶ月。
そんな中、音小屋オーナー・タクミさんが『僕がベース弾くから、5月くらいにバンドでライブやらない?』と言ってくれた。
『ギターとドラムも、僕が探すよ』と。
まさに、タナボタである。
しかも、アタシの曲をやってくれるのである。
音小屋でやったライブの時に、こっそり録っていた音源から、タクミさんが何曲か選んでくれて、それをメンバーに送ってくれて、練習の候補日も挙げてくれて、至れり尽くせり。
忙しくて余力が無いのもあるけど、元来面倒臭がりだから、バンドをやるために付随する、そういった雑用がとっても面倒臭くて、思い腰がなかなか上がらないアタシ。
凄いな、タクミさん。
タクミさんの前のめり、尊敬する。
てゆーか、タクミさんや、タクミさんが集めたメンバーの方々、アタシなんかの曲で良いの??って思ってしまう。
ちょっと恐縮だけど、凄く嬉しい。
どんなバンドになるのか、楽しみ♪
本当にありがとうござますm(_ _)m

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
湘南三線のど自慢大会
今年は、これに挑戦しようと思います。



その名も、『湘南三線のど自慢大会』っ!
全然、自信は無いんだけど、自分のレベルを思い知ることは、大事かなと。

応募者多数の場合、抽選になるみたいだけど、出れたら良いなぁ。
これに向けて、猛練習しようと思います。

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
Chelsea hair
今日、久しぶりに美容院に行った。

アタシ、茅ヶ崎に引っ越して2年以上経つのに、ずっと、前に住んでいた横浜の美容師さんのところに通ってたの。
でも、横浜まで髪を切りに行くのがしんどくなってきてたんだ。
特に寒い時季は魂が冬眠するので、遠出するガッツが無くて、かと言って近場のよく知らない美容院に行くのも嫌。
そして、このところは忙し過ぎて疲れ果ててて、休みの日に横浜の美容院に行くなんて絶対ありえないという感じ。
そんなこんなで、変な髪型になってるのにどうにも出来ずにいた。

ところが、こないだのスマイルミュージックちがさきフェスタで知り合いになった美容師さんの美容院がうちの近くと知り、しかも、かなり評判が良いので、行ってみた。

今日、数年ぶりに今までと違う美容師さんに切ってもらったわけなんだけど、全然悪くない!
てか、むしろ、絶妙にイイ。
大手の美容院だと、指名した美容師さんは、カットの時だけで、カラーを塗るのとかシャンプーとかは別の人がやるじゃない?
でも、今日行った美容院は、最初から最後まで、指名した美容師さんがやってくれる。
そういうのも、良かった。

見て!



綺麗なお姉さん風(笑)!


| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
絵を描く夢
久しぶりに再会した中学時代の同級生と、『生きる』をテーマに絵を描く夢を見た。

夢の中に登場した中学時代の同級生は、今考えると、実在する人物ではなかったが、ひとりは美術系の学校に進学して、絵画の道に入ったが夢を諦めて、今はヤクザな稼業で生計を立てる、その日暮らしの男。
もうひとりは、あまり物事を深く考えないタイプの、楽しければいいオチャラケ女子だった。
そんな3人で遊んでいたら、『絵でも描かない?』ってなって、なんなら、アタシん家に筆とか絵具とかあるから、つて、2人をアタシの家に招き、3人で画用紙広げて絵を描き始めた。
その日暮らし男子は、スーツの内ポケットから筆を出した。
絵画の夢を諦めたと言ってたのに、いつも筆を持ち歩いてるなんて、ちょっと切なくなった。
きっと彼は、アタシたちが感動するような絵を描いてくれるだろうなと思った。
テーマは、『生きる』。
何を描こうかと考えていると、オチャラケ女子がさっそく子供みたいに楽しげに何かを描き始めている。
『あとでみんなの画用紙にも描きに行くから〜』とか言ってる。
アタシはちょっと『ゲゲっ』と思った。
その画風、アタシが描きたい世界と全然違うから、乱入するの、やめてくれ、と(笑)。
アタシは何故か、X JAPANのヒデを描きたいと思った。
X JAPANもヒデも、そこまで好きだったわけではないのに、何故か強烈にヒデを描こうと思った。
『生きる』というテーマに合ってると、夢の中のアタシは思った。
死んでしまったヒデを、なんで『生きる』にピッタリだと思ったのかも、今思うと不思議。
でも、きっと良い絵になるなと、そう思った。
絵のイメージが出来ていた。
さあ、描こう、と思った時に、目が覚めた。
ほかの2人の絵も見れなかった。
残念。。

| 猫丸 | - | comments(2) | - | - | - |
PROFILE
ENTRY
ARCHIVES
COMMENT
MOBILE
qrcode
OTHERS